『モヤさま』で絶賛された食パン専門店『一本堂』が小田急相模原にオープン!

大阪で誕生した『一本堂』はこだわった原材料と焼きたての食パンに行列ができる、人気の食パン専門店です。

2013年に直営第一号店をオープンしてからフランチャイズ契約をした個人や企業が次々にオープン。いまでは全国に100店舗を越えました!

今回の記事では焼きたて食パン『一本堂』の小田急相模原店についてご紹介します。

 
 
 
 
 
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焼きたてにこだわる『一本堂』

低価格で高クオリティな品質で人気の『一本堂』のパンは種類によって原材料の小麦や使用しているバターが違うんです。

そんなこだわり食パンを作っている『一本堂』が原材料と同じくらいこだわっているのが焼きたての提供です。

 
 
 
 
 
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一本堂 北山田店さん(@ippondo_kitayamata)がシェアした投稿

毎日10回ほど焼きたての食パンを食べるチャンスがあるのは嬉しいですね。焼きたてを購入するリピーターが多い為、1日400斤近い食パンが完売します。焼きあがってスグに完売する事も珍しくありません。

焼き時間は各店舗のフェイスブックで確認することができますよ。
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『一本堂』のメニュー

一本堂のメニューはには基本食パンと呼ばれる4種類の食パンがありますのでご紹介しますね。

基本食パンのメニュー

 
 
 
 
 
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一本堂町田森野店さん(@panmachidamorino)がシェアした投稿

パンの食感や味の違いを楽しむなら、やっぱり生食か軽くトーストするだけで食べるのがおススメです。

ホテル食パン:380円

ふんわりクリーミー系

高密度食パン:340円

ずっしりモッチリ系

日本の食パン:360円

ふんわり柔らか系

一本堂:280円

ふんわりモチモチ系

趣向食パン

こちらはこだわりの食パンにこだわり素材を練りこんだ逸品達です。

 
 
 
 
 
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れーずん:380円

一本一本手巻で仕上げた『れーずん』食パンは一週間ラム酒に漬けこまれた自家製ラムレーズンがぎっしり!

軽くトーストすると更に風味が増しますよ。

ちーず

たっぷりの北海道チーズがしっとりとした食パンにベストマッチ!

生食だとチーズの食感が楽しめて、トーストすると食パンに溶け込んだチーズとサックリ食パンのコラボレーションが楽しめる傑作です。

カフェオレ食パンや塩パン、アイスパン

カルピス社の生クリームとUCC社のレギュラーコーヒーを使用した『カフェオレ食パン』やカルピスバターを使用した『塩食パン』、冷えても美味しい『アイスパン』などの季節限定商品もあります。

季節商品は春夏と秋冬の2回発売されますのでHPやフェイスブックで確認して下さい。

一本堂の評判

モヤさまで試食した三村、大竹、福田アナも絶賛していた『一本堂』はいつも行列ができているという声をよく聞きますので、オープン当日だと行列になりそうですね。

小田急相模原店の詳細

小田急相模原店のオープンは2018年12月上旬との事でまだオープン日は明らかにされていません。

アクセスは小田急相模原駅南口からバスロータリーを抜けて商店街に入ってスグの所です。

住所

〒252-0313 神奈川県相模原市南区松が枝町24−16 地図

クリスマスにチキンと『一本堂』の食パンはいかが?

『一本堂』小田急相模原店がオープンするのはクリスマス直前の12月の上旬です。

チキンや温かいスープと一緒に『一本堂』の食パンでクリスマスパーティーを開くのも良いかもしれませんね。

『一本堂』では購入の際にカットをお願いできるのでサンドイッチパーティーもおススメですよ。

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